はじめに
こんにちは、げんです。
ペットボトルで育てているビーツについて、10月21日の様子をご報告します。
今回は、残念なご報告です。
強風でビーツが折れてしまいました
ペットボトルで栽培しているビーツが、強風で折れてしまいました。
折れてしまった様子

おそらく、台風の影響で風が強かったのだと思います。
台風の影響だったと思います
この日は、台風の影響で、風がとても強い日でした。
ペットボトル栽培は、プランターに比べて容器が軽くて小さいので、強い風を受けやすかったのかもしれません。
ここまで育ててきた株が折れているのを見つけたときは、やはりショックでした。
ここまでの道のり
ペットボトルのビーツは、9月22日に種まきをしました。
好光性の種なので、土を薄くかぶせて、発芽を待ちました。その後、間引きをして、最終的に1株に絞り込んで、ここまで育ててきました。
これまでの成長の様子
間引きのときは、育てている株に負担がかからないよう、丁寧に進めてきました。それだけに、今回のような天候による被害は、どうしようもない部分もあるなと感じています。
天候だけは、どうにもならない
水耕栽培のリベンジでも、連日の雨で日光が不足して、徒長してしまったことがありました。
そのときと同じように、今回も天候だけは、自分ではコントロールできません。ただ、台風が来ることが事前に分かっていれば、できる対策もあったかもしれません。
次に活かしたいこと
今回の経験を、次に活かしていきたいと思います。
- 台風や強風が予想されるときは、ペットボトルを風の当たりにくい場所へ移す
- 倒れにくいように、固定する方法も考える
屋外で育てている以上、天候のリスクは避けられません。それでも、事前にできることを増やしていけば、被害を減らせるはずです。
まとめ
ペットボトルのビーツは、強風で折れてしまいました。
悔しい気持ちはありますが、この経験も、次の栽培に活かしていきます。
引き続き、様子をお伝えしていきます。


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