はじめに
こんにちは、げんです。
ペットボトルで育てているミニ大根について、10月26日の様子をご報告します。
だいぶ根っこが膨らんできました
だいぶ、根っこが膨らんできました。
膨らんできた根っこの様子

9月22日にペットボトルに種を3つまいてから、35日目。ここまで育ってくれたことに、うれしい気持ちになりました。
でも、まだ収穫のタイミングではなさそうです
ただ、収穫するタイミングかと言われると、まだそのタイミングではなさそうです。
根っこは膨らんできていますが、食べるにはもう少し大きくなってほしいという印象です。
もう少し待ってみます
もう少し待って、根っこが大きくなってきたら、収穫して食べてみたいと思います。
先日、はつか大根を収穫したときは、思ったよりサイズが小さく、味もとても辛いものでした。その経験もあるので、今回は焦らず、しっかり育ってから収穫したいと考えています。
収穫のタイミングを見極める難しさ
根菜は、土の中で育つので、収穫のタイミングを見極めるのが難しいです。
早く収穫しすぎると、小さくて物足りなくなってしまいます。一方で、待ちすぎても、育ちすぎてしまう可能性があります。
ちょうどよいタイミングを見つけるには、根っこの膨らみ具合を、こまめに観察しながら判断していくしかなさそうです。
ペットボトル栽培の成果として
ペットボトルは、場所を取らず、手軽に始められる栽培方法です。
三寸人参やビーツ、紫大根などと同じように、ミニ大根もペットボトルで育てています。その中で、ミニ大根は、根っこが育つ様子が見えやすい品種になっているようです。
ペットボトル栽培で、実際にどこまで育つのか。ミニ大根の収穫は、その一つの答えになりそうです。
まとめ
ミニ大根は、根っこがだいぶ膨らんできました。
収穫の日まで、もう少し待って、じっくり見守っていきたいと思います。
引き続き、成長の様子をお伝えしていきます。


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