再生栽培1日目、大根の切れ端からスタートしました

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はじめに

こんにちは、げんです。

新しく、再生栽培を始めることにしました。記録の

スタートは9月23日です。

種から育てるのとはまた違う、野菜の切れ端を使った栽培に挑戦してみます。

やり方はとてもシンプル

今回使ったのは、スーパーで買ってきた大根の切れ端です。

ヘタの部分をプラスチックの容器に入れて、その部分が浸るくらいの水を入れました。

容器にセットした様子

やり方としては、本当にこれだけです。種をまいたり、土を用意したりする必要がなく、手元にある野菜の切れ端からそのまま始められるのが、再生栽培の手軽さだと思います。

日当たりの良い場所に設置

容器は、日当たりの良い場所に置きました。

これまでの水耕栽培の実験で、日光不足が徒長の原因になることを何度も経験してきたので、今回も最初から

日当たりの良い場所を選んでいます。

これまでの経験を活かしたいポイント

水だけで育てるという点では、これまでの水耕栽培の実験と共通しています。

容器の水位や、水の交換頻度など、これまで学んできたことがどこまで活きるか、今回も意識しながら育てていきたいと思います。特に、水の入れ替えを怠ると傷みやすくなるという教訓は、とぎ汁実験でも何度も経験してきたことなので、こまめにチェックしていこうと思います。

まとめ

種からの栽培とはまた違った手軽さが魅力の再生栽培、これからどんな変化が見られるか楽しみです。

引き続き、成長の様子をお伝えしていきます。

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